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能登半島地震 被災から495日め

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棟梁のチェック・指導を受けながら唐破風の建築が進められています。

 

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今日からはこの若い2人の大工さんが唐破風の担当のようです。
厄介な曲線の作業の経験を積ませて育てようとしているように見えます。

 

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かなり形になってきました。
唐破風のおかげで単なる集会場から本堂の建設現場になったように見えます。
また、唐破風の影響か、主屋根の曲線が見えやすくなったようです。
主屋根が丸いことに気づく人が増えました。

 

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裏手の外壁ですが、桟が打たれキレイな姿になりました。

 

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古材を花台として再活用しています。

 

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