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能登半島地震 被災から691日め

頼母子講
互助的な金融組合。
組合員が一定の掛金を出し、一定の期日に抽籤または入札によって所定の金額を順次に組合員に融通する組織。
鎌倉時代から行われた。

以上、広辞苑

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私は二つの頼母子講に参加しており、今夜は若手グループの頼母子講でした。
頼母子講といっても友達の親睦会としての集まりですから、互助的な金融組合というような規模ではなく、月1回の飲み会といった雰囲気です。
皆から聞かれることは、先日の正覚寺新本堂第一号のお葬式のこと。
どうでした?問題はありませんでしたか?スムーズに運びましたか?
目立たないお葬式だと思っていましたが、それなりに注目されていたようです。

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