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2013年11月

高山へ

家族で高山へ。
10月7日から私が入院し、8日からの報恩講、11日から18日までお葬式と続き、その慰労会に。
ドーミーインの高山桜庵へ。
当初は県内の温泉へという予定でしたが、急なことで手頃な旅館に空きがないので・・・。
金沢の動物病院にベルを預けて、高山郊外の道の駅で遅い昼食。
旅館にチェックイン後古い町並みへ。
土産物屋などを散策。
2~3軒目で、頭がふらつきまずいかも。
その場でしゃがみ込んで商品を見ているふり。
医師に教えられたとおり、息を止めて気張る。
しばらくすると落ち着く。
歩いて立ち止まったときが危ないのか、温度の変化に対応できていないのか・・・。
その後はカフェ、散策~旅館と無事に。
旅館到着後入浴。
13階展望大浴場。
露天風呂鳥瞰の湯。
夕日に照らされた北アルプスが美しい。
乗鞍岳が見えていたらしい。
食堂で夕食。
350mほどの地ビールをチビチビと。
夕食後部屋で一休みして、9時頃再びお風呂。
10時30分からの夜鳴きそば(ラーメン)のサービスも。

余計な付き添い

今日はお参りはお休み。
午前11時に昨日のお礼参りのお約束。
11時頃玄関のチャイム。
女房が出ると、「昨日の葬式の支払いに来ました」、との声。
かなり年配の方と思える声ですが、「支払い」。
ちょっと違うんじゃないかなぁ?話しの通じが悪い人?
本堂脇の部屋には、亡くなられた方の奥さんと親戚の男の方が・・・。
男の方が言われる、「いくら支払ったらいいでしょうか?」
「う~ん、お布施ですからご都合に合わせてお気持ちでいいのですが・・・。」
じゃぁ、目安を・・・、とパソコンで目安をプリントしてあげる。
「これはあくまで目安で、こういう範囲でお布施をいただくことが多いという意味で、決して請求しているわけではありませんから、お宅のご都合でお包み下さい」と。
すると、やはり男の人が、目安より少ないですが、この金額でと・・・。
それならいくら払えばいいなんて聞かなければいいのに・・・。
居づらかったのか男の人は逃げるように出て行って、残ったのは故人の奥さん。
初めっから奥さんと私だけの方が話しが早かったのでは・・・。
奥さんからお布施の包みをいただき、今後の説明、打ち合わせをさせていただきました。
夕方は鍼灸院。
首の左側の痛みだけになりました。

いろいろと

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大雨警報の出る荒れた天気。
時々雨やあられ、みぞれが降り、時々日光も。
午前10時からお葬式。
10~20名の参列。
私一人なので裳附・五条という装束。
火葬場へも。
昼食後横になっていると電話。
お骨上げの連絡があったとのこと。
着替えて還骨・中陰に。
夕べ伺った話しと変わって親戚の方が遺骨を預かってくださるとのこと。
2七日からの中陰は午後7時。
若(長男)にも手伝ってもらわないとつらいと思います。
還骨・中陰後お斎(昼食)の準備があったようですが、お参りの予定があるとご辞退。
お弁当なのでいただいて帰りました。
午後2時から月忌。
帰宅するとご門徒が相談に訪ねてこられる。
ご実家のお墓の移転について。
午後3時30分から輪島高校へ。
創立90周年の事業の会計監査。
午後4時過ぎに帰宅。
女房とベルとスタッフさん宅を巡回。
いただき物の香箱カニ(メスのズワイガニ)をお届け。

お通夜

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今日も頭痛はない。
しかし、朝から倦怠感、眠い。
夕べは少し眠るのが遅くなり、11時頃になった。
しかし、寝不足ということはない。
薬の副作用の症状が変わったのだろうと思います。
昼食後、横になってしばらく眠ったようでした。
それでも午後は眠い。
夕方5時頃夕食の一部を食べて夕食後の薬を。
午後7時からお通夜。
家族葬ですが、門前に看板が出されて、10数名の参列。
勤行本を持参すればよかったと反省。
勤行中にお焼香をしていただく。
お勤めを終えると、親戚らしきお爺さんが頼みがあると・・・。
明日は本山所有の施設で還骨・中陰(初七日)まで勤めてほしいと。
その後は正覚寺で遺骨を預かってほしいと。
「いはい」と何度も言われていましたが、遺骨だろうとお聞きしました。
2七日にはお参りできる者が正覚寺へ訪れるとのこと。
満中陰を終える頃に納骨をされるとのこと。
その方がよいだろうと思っていた通りの申し出で安心しました。

ETCカード

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今日は頭痛がない。
倦怠感のみ。
川向こうのお寺の報恩講、どうしようかと迷うが、自重することに。
昼食後横になる。
30分ほどの間にしばらく眠ったみたい。
晴れていたので少し歩いてみることに。
10分ほど歩くと、雲行きがあやしいのと、体調が不安なので引き返すことに。
家の手前からパラパラと雨が。
家に着くと少し頭がふらつく。
帰って正解。
コーヒータイム後、雑誌を買いにと出かけようとすると、ガス欠。
ガソリンのカードを取りに居間へ引き返す。
そこで気付く。
ガソリンのカードと共にあるはずのETCのカードがない。
カバンの中にもETCにも車にもない。
女房も一緒に探してくれるが見つからない。
あきらめてカード会社に電話。
ストップと再発行。
女房と瑞恵ちゃん、想は買い物に。
留守番。
ネットでカードの使用履歴をチェック。
ETCカードは使われていない。
ホッとする。
そこへ電話。
先輩僧侶から。
頼まれて枕勤めをして事情を聞くと正覚寺のご門徒とのこと。
お婆さんが亡くなられてからお付き合いの途絶えていた方。
珍しい名字なので、正覚寺のご門徒しかおられないと思います。
多分連絡があるだろうとのこと。
しばらくすると女性2人の訪問。
ご主人が亡くなられたとのこと。
本山所有の小さなお寺で家族葬とのこと。
私ひとりでお参りさせていただくことに。
夕方6時から仮通夜、帰敬式(お剃刀)も。
引き続き午後7時から中陰(5七日)に。
ご院さん、治ったんですか?
治ってはいませんがソロソロと。
お仏壇前のお勤めを終えて中陰壇へ移動してお勤め。
アッ!油断した。
頭がふらつく。
中陰壇では同朋奉讃。
5七日とあって2名のご親戚を加えて6名の参列者でしたが、ご唱和していただきました。

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魚津で大火事

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富山県魚津で大火事があったらしい。
10軒以上の家が焼けて一人の人が亡くなったらしいがニュースにならない。
これが東京ならニュースなんだろうけど、田舎町の事件だから…。

昨日は比較的調子が良かったのに、今日はちょっと頭痛が…。
昨夜ネットで調べたら、処方されている薬の副作用に、全身けん怠感、頭痛、めまい、眠気、肩こり、下痢、便秘、頸部痛…と。
肩から首、頭痛があるのは当然と思う。
今日から川向こうの大きなお寺の報恩講。
本来ならお参りに伺うべきですが、自重することに。
昼食後横になる。
眠れない、20~30分?と思って時計を見ると、50分以上経っている。
しばらく眠ったみたい。
午後は、女房は習字の稽古、私が留守番。
マネージャーが昨日のお葬式の支払い業務に。
夕方は鍼灸院へ。
運動のために歩いてと一旦玄関を出るが、風雨なので車で。
これからの季節、散歩は厳しい。

散歩

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午前10時から同級生のお父さんのお葬式。
頭はボーッとしているが、首や頭の痛みは軽い。
退院後最も楽にお勤めが出来ました。
昼食後はしばし昼寝。
眠れても眠れなくても目をつむって20~30分ほど横になると楽になる。
お葬式の後片付けを終えてスタッフさんたちが帰宅。
私は天気がいいので散歩。
ショッピングモールの書店へ。
裏の公園の紅葉が美しい。
本を見ていると、あれっ?まずいかも。
病院の前とはいえここで倒れてはダメでしょ。
金大病院の医師に教えられたとおりしゃがんで息を止める。
何度か繰り返すと少し落ち着く。
隣の100均にも寄って帰路。
少し頭がフワフワするが立ち止まっている時のような感じはない。
無事帰宅。
コーヒー・タイム。
女房に話すと、顔が白いと言う。
貧血を起こすのだからそうだろうと思います。
次回からはもっと短いコースにします。

首や頭が痛い

Bluetoothでスマホから新しいノートに写真を送ったのだけど、ノートの設定がうまくいっていなかったようで、写真がなくなってしまった。
写真を移動ではなくコピーにしておけば、スマホに写真は残ったはずなのだけど・・・。
反省。
午前10時から月忌を1軒。
土曜日の朝市通りに近いお宅なので、駐車を心配して出掛けたのですが、朝市は静かな様子。
11時から本堂で7回忌のお勤め。
富山から家族でお参り。
午後1時から祥月命日のお参りの予定があったのですが、それは長男の若院が。
私はしばし昼寝。
夕方、鍼灸院へ。
「本日は終了しました」の表示。
残念!
天気が良かったので、散歩ということで。
夜は同級生のお父さんのお通夜。
西隣のお寺のご門徒。
退院後最高に声は出ました。
しかし、首や頭が痛い。
退院して1週間終了。

パソコン新調

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寺務で使っているパソコンの調子がおかしいので新調。
タブレット型のパソコン。
空き時間に設定しています。

今日のお参りは午後4時から。
7回忌の年忌のお勤め。
11月22日の今日がご命日。
午後、肩~首筋~頭痛がして辛かったので、不安に思いながらお参りに。
出かけてみると、頭痛は消えて・・・。
頭はボーッとしていましたが・・・。
声は不調でしたが、無事勤めを終えることができました。

輪島病院と輪島診療所受診

今日の日中は予定なし。
で、午後は病院へ。
金沢大学病院から輪島病院へ紹介状が出ていて、担当の医師の診察が午後なので・・・。
午後2時半頃輪島病院へ。
担当して下さった紹介状の宛先の医師の診察は2診。
受付機で受診の受付をしようとするが表示されるのは1診だけ。
脇の受診相談で尋ねると2診は予約のみだけとのこと。
紹介状の宛先が2診の先生だと告げると、中央会計窓口で尋ねるようにと。
中央会計窓口で紹介状を提出してしばらく待つと、案内してくれるとのこと。
1診の受診票を持って内科の受付へ案内される。
1診の受診票だが受診は2診とのこと。
しばらく待つと呼ばれ受診、と言っても今後の指示。
とりあえず2週間後の12月5日の午後3時に再診。
心電図などの簡単な再検査があるらしいのと、経過の診断のためとのこと。
金沢大学病院で4週間分の薬が処方されているので、今日は診察のみ。

3時過ぎに一旦帰宅。
コーヒータイム。
午後4時過ぎに輪島診療所の整形外科へ。
1つは、2回の救急搬送と入院・検査結果の報告。
処方されていた薬が2種類あり、1種類は中止が指示されたこと、もう1種類は病院から処方されることになったことを報告。
2つは、鍼灸治療の同意書をいただくこと。
3つは、指のケガの湿布薬の処方。

午後5時半前に帰宅。
夕食が遅くなるので、夕食後の薬を。
夕食後と眠る前と同じ薬が処方されていて、夕食が遅くなると短時間に同じ薬を続けて飲むことになるので・・・。
午後7時に月忌のお参り。
今月初旬にお参りさせていただいたお葬式の42歳の故人と同級生のお宅。
8時頃帰宅して入浴。
食事、薬・・・。

お礼参りと散髪

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写真は金大病院東病棟7階食堂から北側の風景。
県庁や金沢医科大が見えますが、写真が小さくてすみません。

午前11時にお葬式のお礼参り。
故人のご長男の喪主の方が一人でお出でる。
高齢者夫婦の家庭のご主人が亡くなられたので、お婆さんがひとり住まいのお宅になられる。
中陰のお逮夜は毎週木曜日。
どうされますかと尋ねると、金沢在住の喪主の方が毎週帰って勤められるとのこと。
過疎高齢化の現実の中での相談をしました。

今日はお勤めをしないせいか肩から首、頭への痛みがない。
夕方、おそるおそるでしたが、散髪に。
雨が降っていましたが、少しでも運動をした方がいいかと傘を差して。
ひげを剃られる時に頭を回すと首にピリッと痛みがありましたが、無事洗髪まで。
帰路は雨が上がっていました。

夕食後入浴。
就寝前の薬と番茶のタンブラーを枕元に9時過ぎには布団の中へ。
タブレットでニュースのチェック。
10時前に薬を飲んで・・・。

お葬式

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今日はお葬式。
午前11時から。
体調が悪いので11時という時間はありがたい。
頭はボーッとしているが頭痛がないのがありがたい。
不安なので儀式中の立ち座りなどもゆっくり慎重に。
そして、還骨・中陰は役僧さんにお任せして、失礼させていただきました。
昼食後は、2階の自室でしばし休息。
肩から首が張って頭痛が辛い。
夕方は友達の鍼灸院へ。

肩こり・頭痛

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今日は退院して1日ゆっくり休む予定だったのですが、ご門徒の方が亡くなられて今夜はお通夜。
で、法名を選定したりお通夜の準備。
肩が張って頭痛が・・・。
午後は鍼灸院へ、と思っていたら、女房がそれを先にすべきだと。
友達の鍼灸院へ。
夕方、ふと思い出す。
そうだ、病院の先生に、狭心症の薬は頭痛がするから慣れて下さいと言われていたんだった。
夜はお通夜。
12日ぶりの勤行。
声が出ない。
しかたないですね。
不安を感じながらもお通夜を終えさせていただきました。

検査入院

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11月7日
 午前 報恩講準備 ふらつく
 午後 専照寺報恩講 声が出て異常なし
 夜  食事会 失神 救急搬送される
 
 

 
11月8日
 心臓エコー検査
 造影剤CT(?)検査
 心電図モニター
 

 
11月9~10日
 週末で検査等休み
 24時間心電図モニターで監視されて過ごす
 
11月11日
 循環器内科の医師による診察
 脳波検査

 24時間心電図記録
 

 
11月12日
 循環器内科の医師より狭心症と診断される
 女房、長男が呼ばれて3人で説明を聞く
 金沢大学付属病院へ転院決定
 

 
11月13日
 救急車に医師、看護士同伴で金沢大学付属病院へ
 救急外来の看護士は全員男性
 担当医は想像と違って青年
 胸のレントゲン、心電図
 病室へ
 研修医により詳細な問診

 心臓エコー検査
 

 
11月14日
 呼吸検査
 教授の回診を受ける

 チルト試験により起立性低血圧と診断される

11月15日
 心臓カテーテル検査により冠攣縮性狭心症と診断される
 

11月16日
 検査後の安静
 体を洗いたいがをシャワーもダメ
 洗髪だけ。


11月17日
 午後 長男と女房、想の迎えで退院、帰宅
 
 
 

 
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7階東病棟食堂からの風景
 

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病室ベッドからの夕日


 

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右手首、カテーテルの跡

年忌~お葬式~お荘厳替え

007
午前9時から7回忌と50回忌の年忌のお勤め。
母子の年忌。
お母さんは7回忌、生後間も亡くなった子供さんの50回忌。
父子4人の参列。
午前10時のお約束だったのですが、11時にお葬式の予定が入ったので9時に変更していただきました。

午前10時からお葬式。
川向こうの大きなお寺のご門徒。
故人は44歳。
くも膜下出血による突然死とのこと。
夕べの通夜から大勢の同級生がお手伝い、参列。
高齢化社会の一方でこういうお葬式も。
老少不定。

昼食後火葬場からの連絡を待つ。
11時からのお葬式だったので通常なら午後1時30分から午後2時には連絡が・・・。
ところが2時になっても連絡がありません。
電話があったのは2時半頃。
川向こうのお寺へ還骨の連絡。

私は本堂へ。
明後日からの報恩講のお荘厳。
今日は写真のところまで。
残りは明日に。
夕方は鍼灸院。

未明の電話

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夕べ深夜、というか今日未明、午前1時頃電話があって、今日・明日の日程でお葬式の会場。
午前中は寺務。
祠堂志の入力などなど。
午後は山間部のお寺へ。
報恩講にお参り。
午後3時頃帰寺。
午前中入力した祠堂志をプリントアウト、掲示。
お通夜の準備。
午後7時からお通夜。
川向こうのお寺のご門徒。
故人は44歳。
くも膜下出血での突然死とのこと。
同級生が受付などのお手伝い。
高齢化社会ですが・・・。

疲れている?

013
午前11時から3回忌の年忌のお参り。
昨日より寒いというので、今日も長袖のシャツを。
お経を終えて添え勤めになると暑くて汗ばむ。
すると、ちょっとマズいかも。
昨日と同じ。
頭を下げ気味に添え勤め。
薄着でお勤めをしないと体調が狂うのかも。
学習しました。
昼食後、2階の自室で休息。
今日も1時間ほどウツラウツラと。
疲れているのかなぁ?
3時のコーヒータイムをしているとご門徒の方が母子で・・・。
本堂などとお葬式をする際の説明を聞きたいと・・・。
ご主人・お爺さんが病気で入院しているのでお葬式の心配をされているとのこと。
お葬式はなければいいことですが、天皇陛下も私たちも必ず死んでいかなければなりません。
亡くなる前から家族のお葬式の心配をするなんて・・・、そう思われがちかと思います。
しかし、それは違うんじゃないかと思います。
お葬式も含めて家族の死を見つめる、考えることが重要なのではないかと私は思います。

 

 

040
今日の夕食の一品。
カツオのタタキをポン酢で。
おいしい。
カツオといえば太平洋の魚。
日本海のカツオは脂がのっていなくてマズい。
ところが輪島港水揚げのカツオだととのこと。
そう言われればあっさりしている。
でもおいしい。

楽天 日本一!

Rakuten2
午前10時から1周忌の年忌のお参り。
分骨の納骨も。
11時過ぎに次のお約束のお宅へ。
3回忌。
お経を終え、短念仏・和讃の添え勤めへ。
ちょっとマズいかも。
なんとなく頭がふらついて貧血を起こしそう。
頭を下げなければ・・・。
勤行本をいただいているように頭を下げぎみにお勤め。
御文も頭を下げ気味に拝読。
合掌も深々と頭を下げる。
それがよかったのか回復。
お斎(昼食)もお付き合い。
2時過ぎに帰宅。
4時前まで休息っていうかそのほとんどを眠っていました。
昼寝にしては長すぎる。
夕方、報恩講のお手伝いの依頼の葉書をプリント、発送。

Rakuten3

楽天、田中で負けちゃった

001
女房が昨日から灯油のポリタンクを洗って準備。
そういう気候になりました。

午前10時から1周忌の年忌のお参り。
お仏壇でのお参りの後、分骨してあった喉仏や頭骨をお墓へ納骨。
お墓へは役僧さんが。

 

 

003
帰宅すると、女房は裏で草むしり。
昼食後10分あまり昼寝。
午後1時30分から本堂で1周忌。
金沢から3世代7名のご家族でお参り。
祠堂・永代経を御志納いただいたのでそのお経も。

 

 

004
少しずつ工事も進んでいます。
外壁工事の職人さんです。

お供え(輪島ではお飾り)

002
午前中は報恩講のお供のお下がりを差し上げる封筒を印刷。
かつては恩徳讃と決まっていたのですが、近年は毎年それぞれ。
今年は、数年前に使用させてもらった宮崎涼君の「ぼくは幸せ」という詩を再び。
イラストは、先日亡くなったやなせたかし。
どちらも許可を得ていないので著作権侵害かもしれません。
 

 

Dsc_0001
午後2時に祥月命日のお参り。
漁師町のご門徒。
帰宅して、報恩講のお供えのお下がりを封筒詰め。
本来、お飾りのお下がりですからお勤め後でなければ配布できないはずですが、懇志と引き替えに差し上げなければならないので・・・。
今年は、お供えと本山が配布している「真宗の生活」、真宗大谷派東京教区教化委員会作成の「正信偈」和訳、真宗大谷派名古屋教区有志のグループ・スペースサラナン発行の法語カレンダー。
夕方は、鍼灸院。

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