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山の中腹の集落へ

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午前11時から33回忌のお勤め。
郊外の山の中腹のようなところ。
日本海に向かう北向きの斜面のお宅なので、これからの季節は大変だと思う。
お婆さんのご姉妹2名と家族3名の合計5名の参列。
伽陀、表白、お経、正信偈・同朋奉讃で50分ほどのお勤め。
同朋奉讃の勤行本は寺から10冊持参。
お勤めを終えると、お持ち帰り用に準備されたお弁当。
帰宅してお弁当を真ん中に、女房と瑞恵ちゃんと3人で昼食。
午後2時過ぎ、市街地のお寺の住職さんが。
教務員という本山への上納金のお世話をされている。
金沢在住のご門徒の方が本山へ納骨に行かれるので、その手続き。
教務員のご住職を送り出して、女房と出かける。
郵便局からご門徒宅、業者さんへ。
お参りに来られなかったお宅へ報恩講のロウソク代のお返しや祠堂・永代経の記念品のお届け、支払いに。
夜は頼母子講。

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