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仮通夜・お通夜

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午前10時半頃、お通夜の法名を準備していると電話。
お手次のお寺が忙しくて来られないから、枕勤めをしてほしいと。
故人のご実家が正覚寺のご門徒。
ご実家のお勤めなどのお世話もしてくださっていた方。
お手次のお寺からの依頼ではないので、普通ならお断りするところだけれども・・・。
お弔いにと引き受ける。
寺務の作業をいったん止めてお参りに。
お勤めを終えて、ご挨拶をして失礼しようとすると、奥さんが、お通夜・お葬式もお参りしてほしいと・・・。
お手次のお寺さんが来られないと。
一応、代理の準備はさせていただくことに。

午後1時半、年忌のお参りに。
ご夫婦が参列。
帰宅してお骨箱や帰敬式の法名などを準備。
午後5時半、仮通夜。
午後6時半、お通夜。
若院とお参り。
若院は、お通夜の後中陰・4七日、仮通夜。
私は、頼母子講に遅刻して。

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