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挽歌

Banka  
朝食後、所用に一回り。
帰宅後パソコンで作業をしていると、そこへ来客ラッシュ。
次から次へと対応。
午後1時半、月忌に。
終えて、2時過ぎに出かける。
小松へ。
4時半頃ホテルにチェックイン。
大浴場で入浴。
6時過ぎに出かける。
こまつ芸術劇場うららへ。
挽歌を観劇に。
6時40分開演。
登場人物は6名。
5名は大熊町から会津への避難者。
原発立地町民であり、そこからの避難者。
悩み苦しむ心の物語。
福島を忘れてはいけない。
原発事故は継続中だと考えさせられる演劇だった。
終えて、ホテル横の居酒屋へ。
遅い夕食。

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